私たちのこと

About Us

札幌中央勤労者山岳会について

会員数が多く、層が厚くて組織力も抜群!

中央労山の会員数は約170名の大所帯。男女の比率も約半分ずつ(最近は元気な女性のほうが多いかも。。。)、年齢も20代から70代まで幅広く楽しい仲間がいっぱいです。会員の多い事が特徴で、層が厚く組織力も抜群!です。不規則勤務者のための山行も可能です。だから日曜日が休みでなくてもみんなと山に行くことができます。
例会は月2回、基本的に第1と第3の火曜日夜7時から行われます。ディスカッション、勉強会、スライド上映、各部の報告などが行われます。また、会では『トレッキングからヒマラヤまで』をモットーに四季を通して山に取り組んでいます。もちろんまったく初めての方にも、各入門山行などを通して登山の基礎から親切に指導しています。(新人大歓迎の先輩たちが沢山いますので、バックアップ体制もバッチリ!)山行のほか夏山納め、忘年会、新人歓迎会などの楽しい企画も用意していますので、お楽しみに!

新会員大募集!

当会では只今新会員大募集中です。是非ご入会ください!

当会をご案内します。誰でも楽しく安全に、「トレッキングからからヒマラヤまで」をモットーに四季を楽しむオールラウンドな山登りをしています。
お花見尾根歩き、沢登り、岩登り、山菜取り、etc。積雪期は山スキー、稜線歩き、冬季登攀、氷瀑、etc。
軽登山から登攀まで北海道の四季を通して、趣向・技量に応じたいろいろな山行を企画しています。(人数が多いから層もあつくバラエティにとんだ山行もたくさんですよ。)新人大歓迎の先輩たちも沢山いますので、バックアップ体制もバッチリ!安心していらしてください。一緒に楽しみましょ~!

入会やお問い合わせはこちらからお願いします。

よくある質問

山行って何ですか?どうやって山に行ったらいいの?
山に行くことを普通『山行』といいます。中央労山の山行には、『企画部山行』、『自主山行』、『個人山行』の3種類があります。
『企画部山行』は会が企画する山行です。『自主山行』は、会員同士が自主的に企画する山行で、一人で行く場合もこれに含まれます。それ以外に『個人山行』もあります。『企画部山行』に申し込むには、まず事務所の壁に案内やメーリングリストで募集がありますので、あなたが参加してみたい山行があったら内容を確認し参加希望します。ミーティングには必ず参加しましょうね。
会報(あじさい)にも山行の案内が掲載されています。
『自主山行』に参加するには、例会やメーリングリストで自主山行のお誘いがあるので、内容を確認して参加したり、例会後に一緒にお酒を飲み、また印刷日に手伝いに行ったりして、会員と仲良くなることが一番ですよ。
会費はいくら?どうやって払うの?
入会金は1,000円、会費は1ヶ月1,000円です。(家族会員は1名あたり1ヶ月850円です。)
会費の納入方法は4月と10月に半年分、または4月に1年分を会の指定口座に振込むことになっています。
労山山岳事故対策基金制度(労山基金)ってなに?
もし不運にも山で遭難してしまったら・・・?その時の捜索費用は本人が負担しなければなりません。捜索にかかる費用は場合によって数百万とも言われます。そんな時のために加入を義務づけています。
この労山基金は、全国の労山会員の寄付金によって運営する会員のための山岳遭難救済制度で、救助・捜索やケガ、急病などの登山中の事故を救済対象としています。労山基金は、労山(日本勤労者山岳連盟)の会員であれば、誰でもいつでも加入することができます。
毎年更新で、1口1,000円で最高10口まで加入することができます。当会では岩・沢・冬山を目指す会員は5口以上とし、最低3口を進めています。

詳しくはこちらからお願いします。

会報「あじさい」について

山行報告盛りだくさん!当山岳会の情報誌「あじさい」

毎月中央労山会報部が発行している会の情報誌です。会の創立以来版を続けています。このなかには山行報告など盛りだくさんの情報が詰まっています。
会員はホームページの会員専用ページからも閲覧できるようになっています。

所在地・連絡先

入会希望の方は見学にいらしてください。
◎例会 / 第一火曜日・第三火曜日 午後7時より
◎電話連絡・訪問 / 普段は人がいないため例会のときのみ対応が可能です。

札幌市北区北7条西8丁目8 (札幌駅から徒歩7分)
TEL. 011-726-0058

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