アイスクライミング:濃昼(30)・雄冬(31)

30日は濃昼の滝に行った。懸垂下降すると滝は凍っていなかった。
飛沫が凍っていたが、まともにつながっている左側は、シャワークライミング状態。
右側は岩と氷が離れていた。
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送毛の滝を偵察に行った。ここは絶望的だった。
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ボルダーエリアを見つけた。こちらは基本練習にはもってこいだ。
バーチカルな部分もある。
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つながっている部分の右側のクラゲが滝。
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Y子のアックスを研いだ。
上はノーマル、下がスーパーマリオモデル(笑い)。
2本とも研いだので、2日目は大変身した。
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31日は雄冬エリアに行った。ババロア結氷していた。
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大変身を遂げた、アイス3度目のY子。
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アイスクライミング:濃昼(30)・雄冬(31)” への2件のコメント

  1. なんだか氷結が悪いですね。。。
    どっちの滝も,流れてるの見たことないですわ。

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