2018.9.16~18 サッシビチャリ ペテガリ西沢

今回の軌跡。兎にも角にも長かった! 神居山荘近くの車止めに戻ったのは18:00ジャストでした

神居山荘からペテガリ山荘まで一山超えて2時間半。長い!

神居山荘からペテガリ山荘まで一山超えて2時間半。長い!

素敵な佇まいのペテガリ山荘。今度は泊まってみたい

素敵な佇まいのペテガリ山荘。今度は泊まってみたい

ペテガリからもひたすら林道歩き。(しびちゃり橋)

ペテガリからもひたすら林道歩き。(しびちゃり橋)

シビチャリ川の一つ目の函

シビチャリ川の一つ目の函

二つ目の函

二つ目の函

西沢出合から更に進んだところの広い川原でC1。

西沢出合から更に進んだところの広い川原でC1。

夜は寒くもなく、焚火に癒され就寝

夜は寒くもなく、焚火に癒され就寝

2日目 17日の朝。 西沢に入ります

2日目 17日の朝。
西沢に入ります

さすが「函沢」の異名を持つだけあります

さすが「函沢」の異名を持つだけあります

次から次へと函が連続

次から次へと函が連続

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ここは手前から高巻きました

ここは手前から高巻きました

高巻きからハングの懸垂、ちょっとドキドキ

高巻きからハングの懸垂、ちょっとドキドキ

ここから長い長い雪渓が始まりました

ここから長い長い雪渓が始まりました

雪渓の上で小休止

雪渓の上で小休止

雪渓から沢に戻るとまた滝と函の連続

雪渓から沢に戻るとまた滝と函の連続

函

ここは左岸から巻き巻き。

ここは左岸から巻き巻き。

束の間の癒しの渓相

束の間の癒しの渓相

高牧野ルンゼから振り返る

ルンゼから振り返る

まだまだ続きます

まだまだ続きます

写真撮るのも面倒になるくらい滝が出てきました

写真撮るのも面倒になるくらい滝が出てきました

連爆

連爆

そろそろ源頭かな

そろそろ源頭かな

水流ともお別れ。ちょっと寂しい

水流ともお別れ。ちょっと寂しい

藪漕ぎはそんなに大変じゃないけれど疲労困憊のためスピードダウン

藪漕ぎはそんなに大変じゃないけれど疲労困憊のためスピードダウン

翌日登頂予定だったペテガリを先に踏みました。そのため時間が遅くなる

翌日登頂予定だったペテガリを先に踏みました。そのため時間が遅くなる

これからあの稜線を行くのか~今日のテン場はCカール

これからあの稜線を行くのか~今日のテン場はCカール

途中、夕焼けに見とれてしまい歩みが止まってしまった

途中、夕焼けに見とれてしまい歩みが止まってしまった

日が陰ってきて焦る

日が陰ってきて焦る

あ~沈んじゃう~。 この後ヘッデン点灯でCカールまで。寒さで即行シュラフに入り就寝。ナキウサギが鳴きまくっていました

あ~沈んじゃう~。
この後ヘッデン点灯でCカールまで。寒さで即行シュラフに入り就寝。ナキウサギが鳴きまくっていました

18日 三日目の朝焼け。温度は一桁台か。沢の身支度がスローになる。

18日 三日目の朝焼け。温度は一桁台か。沢の身支度がスローになる。

ルベツネまで行く予定でしたが、下山の長丁場。体力温存を考え私だけ手前の1720Mで引き返しました

ルベツネまで行く予定でしたが、下山の長丁場。体力温存を考え私だけ手前の1720Mで引き返しました

 

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