ヌビナイ右股ソエマツ前半

180811ヌビナイ右股ソエマツ山行です。
林道終点は従来より10km手前になります。鹿鳴橋までの護岸も破壊されています。
DSCF0887 (2) (800x600)河原は土砂で埋まっています。
DSCF0892 (2) (800x600)倒木塊と雪渓。DSCF0909 (2) (800x600)スノーブリッジは下を駆け抜ける。DSCF0914 (2) (800x600)核心に入る。DSCF0917 (2) (800x600)へつってから直登。DSCF0924 (2) (800x600)第一ゴルジュ。画面右上が従来のトラバースライン。
DSCF0927 (2) (800x600)トラバース地点に上がってみた。メンバーは下にいる。
DSCF0928 (2) (800x600)トラバースラインは昔、草付きであったが岩肌が露出し、濡れている部分もある。
危険と判断し高巻くことにする。この際、少し手前のルンゼを利用すると良いかもしれない。
なお、懸垂地点には先行者の新しい、残置支点が残っていた。
DSCF0929 (2) (800x600)第2ゴルジュ。この廊下は中を行くのが正解。
DSCF0938 (3) (800x600)でも、巻いてしまったので。
DSCF0942 (2) (800x600)降りるときは尻が痛い。
DSCF0953 (2) (800x600)センターラインの沢床を過ぎると七ツ釜は近い。
DSCF0976 (2) (800x600)いよいよ七ツ釜。6年前は貯木場と化していたが、見事に復活。
美しい。DSCF0978 (2) (800x600)DSCF0979 (2) (600x800)コバルトブルーの水と白い岩。
DSCF0985 (2) (800x600)上二股の天場まであと少し。DSCF0992 (2) (800x600)

 

 

 

 

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